本リリースで追加された機能一覧
注意:2025年4月17日時点では、本リリースで追加された機能は以下のクラウドでのみ使用可能です。
- EMEA 01
- EMEA 02
- APAC 01
- Global 05
Marvis
- アプリケーションエクスペリエンスの相関関係とSLE
Wired Assurance
- EX2300、EX3400、EX4650、QFX5120スイッチでのCloudX対応
- スイッチのJunosアップグレードのスケジューリングと自動化
- 仮想MACアドレスの使用による仮想シャーシ(VC)構成変更の簡易化
- EVPMマルチホーミングコラプストコア構成におけるフルメッシュ接続
- Q-in-Qトンネリング
- DHCPサーバとリレー設定におけるサイト変数の使用
- DHCPオプション81の使用
- 複数のイベントタイプを用いたスイッチイベントのフィルタリング
- ルーティングエンジン保護機能の改良
- PoEステータス表示の改善
- スイッチオフラインイベントに対するアラートタイマー
- 【変更予定】デフォルトユーザー「mist」のリモートシェルアクセス機能の強化(次回のクラウドアップデート時に適用)
Location
- 自動ゾーン設定(ベータ版)
WAN Assurance
- Juniper Advanced Threat Prevention(ATP)機能(SRX)
- BGPマルチホップ
- GREトンネルでのBGP設定(BGP over GRE tunnels)
- WANエッジオフラインイベントに対するアラートタイマー
Network Observability and Business Intelligence
- Premium Analyticsでの位置情報に関する新ダッシュボード:アセットインサイト(2025年4月23日提供開始)
- Premium Analyticsのサブスクリプション管理
- イベントダッシュボード更新の高速化(2025年4月23日提供開始)
Simplified Operations
- MSPポータルでのサブスクリプション移行機能の改良
- ブランチSRXのJunos Application Identification(App-ID)ライセンスの自動有効化
Installed Base Insights
- アカウント統合によるインストールベースのインサイトの強化
Behavior Changes
- 非アクティブ時のタイムアウト動作の変更
Feature Deprecation
- ページ化されていないAPI応答の廃止
詳細はRelease Notes : April 14th 2025 Updatesをご確認ください。